一人が好きな繊細な人にとって “HSP猫” は良いパートナーと思った話

僕はずっと家で作業していると鬱々としてくるので、
毎日どこか図書館行ったり、近くで作業しやすいカフェ行ったりします。

けど夜とか休日には家で作業していることが多くて、
ブログ作業ずっとしていると気が滅入ってくることも。
そんなとき、気晴らしになってくれるのが猫です。

今は田舎の実家に住んでいて、猫と暮らしています。
ずっと一緒に育ってきた猫が昨年亡くなったのですが、
今一緒にいる猫はその頃やって来たのでまだ子供。

なので、じゃれてきたり走り回っていて、
記事書きの合間に遊び相手をしてくれるのが癒しにもなっています。

 

 

僕は子供の頃から動物が好きで、犬や猫が家にいましたが、
犬も猫も結構相性が良いようで、いつも懐いてくれました。

最近思うのですが、猫って繊細で感受性が強いです。
寝ているときも誰かのいる方へ耳を向けていてすぐ反応するようにしていますし
何か微かな音でも物音がすれば、サササっと様子を見に行きます。

新しいものが部屋にあると、必ず気づいて、匂いを嗅いでチェック。
朝晩1回ずつテリトリーの見回りに家中を一通りパトロールしているようです。

なんか雰囲気が似ているなあと思いつつ、
そういうところが猫に繊細さを感じる理由なのかも知れません。

以前読んだ本の中に、動物もHSPとHSPでない人がいるということが書かれていました。
ということは、ここにいる猫は繊細な猫でも、繊細ではない猫もけっこういるのかもしれません。

 

 

さっきから猫が膝に乗ってきているのですが、
猫が膝にいると気が散って記事がなかなか進まなくなります。。
そういう感じで、膝にいる猫を見ながらこんな記事書いてしまいました。。

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